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コンピュータ関連の書籍を求めて郡山市内の岩瀬書店に来ました。しかし、残念ながら目当ての書籍はありませんでした。
次に向かったのは、みどり書房。今度こそあるか!?と思って少し期待して入ってみましたが、ここにもありませんでした。
両店とも、店内の在庫の書籍を検索できるシステムがあり、それでもいちおう調べてみたのですが、何点かマッチするもののいずれも「在庫なし」の結果だったので、本当に無いのでしょう。
注文することもできたのですが、すぐにほしかったのでとりあえず今日は断念しました。
探しているコンピュータ関連の本というのは、Symfonyの専門書です。Symfonyというものが存じない方のために専門的なお話で恐縮なのですが、一応簡単に説明します。
まずコンピュータのプログラミング言語の一つであるPHPというものがあります。実はこの「はしざかタイムズ」もPHPによって構築されています。
そのPHPで開発する際に生産性・生産スピードの向上、効率化、大規模なウェブシステム開発の際の管理一元化など、プログラム開発者にとっての負担の軽減とユーザ側からみての高品質と安定性を実現するために考案された「フレームワーク」というものがここ数年で脚光をあびるようになってきました。このフレームワークにもいろいろと種類があり、私が目をつけたのがSymfonyというフレームワークなんです。Symfonyが携帯電話用コンテンツ開発のための便利なライブラリを取り入れたといったような記事を以前に何かで見たことがあり、それ以来私なりに注目していました。
PHPのフレームワークとして他に有力なものとしては「ZEND Framework」や「CakePHP」などがあります。
Symfonyが本当に良いものなのか、まだ私は詳しく入り込んでいないのでわかりませんが、なんでもモノは試しと思い、私自身の本業のテコ入れのためにとも思い、勉強してみようという結果に至ったわけです。どんな仕事でも頭を使う限り、多かれ少なかれ勉強や学習は必須だと思っています。私の仕事(コンピュータ関連)の場合、90パーセントくらい勉強なのだと思っています。
しかし、今日2店の書店に行って全く在庫として取り扱われていないことを改めて認識し撃沈。PHPのフレームワークはまだまだマイナーな存在なのだと思い知らされました。
2008年10月14日(火)
今度はイオンタウン内のみどり書房に行ってきてみました。
A not many years ago it was absurd to reckon that our rural area can on a submerge center and diving instructors. Thanks to the Poles began to be people on the unfluctuating and began to leave on transpacific trips, wear is a perspicacity inasmuch as being in our country. Diving course in the Correct lakes is it is possible that not as spectacular as in the Atlantic or Mediterranean, but there also obligated to secure excellent polytechnic preparation that, without detriment to health is to stand such a pleasure. Myriad people in our countryside recorded on a diving conduct is designed to travel to places where there Ditch Reef, or other seductive underwater “worlds.”
As a replacement for such people are organized unconventional trips to the Enhance, which focussing to study art professional diving. Into the bargain the points that varied of these schools retain trained divers, they are professionals at what they do. I think anyone who starts his endanger with the cavort wants to, to make into the hands of people who know his work.
Thanks for your attention
Mike – Toys for Diving center
東北最大なんですかー!?
巨大店舗といえば東北最大の100円ショップは
ダイソー郡山安積店だそうですね。
コープマート跡地(セガのとなり)の店舗です。
トライアルの反対車線側ともいうか・・・
>6
怪しげだけど見ても大丈夫なの?
この岩瀬書店ができた時の一番大きい書店は広島県の書店でその次の規模だったそうです。
その後大型書店が軒並みできてしまったので順位が落ちてしまったようですね。
今回行った岩瀬書店というのは詳しくいうと「岩瀬書店冨久山店」なのですが、専門書など比較的マニアックな内容の書籍を求めているときにはまずこの書店に行くようにしています。
オープン時に日本で2番目の規模!?
それはどうなのかわかりませんが、ちょっと調べてみましたところ、次のような情報がありましたので見てみてください。
[ 流行りモノと気になるビジネス書のログ:1000坪以上の超大型書店 - http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/28200/29726/9275780 ]
このページの情報によると、広さの面で見る限り「岩瀬書店冨久山店」は全国で24位のようです。でもそれよりも上位に同じ福島県の書店の名前がないことからすると、このランキングで見る限り、福島県一広い書店ということになるのでしょうかね。
よく見てみると、さらに東北一ということにもなりますかね。
なるほど、Amazonでの購入という便利な方法がありますね。私もAmazonは必要に応じてよく利用しています。ただしそれは購入したいものが明確な場合のみにしています。
「絶対にこれが欲しい!」という場合は、迷わずそれでいいのですが、「こういうたぐいのものが欲しいが、直に見てどれにすべきか、または購入すべきか、よく考えて判断したい」という場合には、やはり自分の足を使って直接店頭に行き、手にとって見てみないと不安なんですよね。これはAmazonに限ったことではなく、ネットショッピングを含む通信販売全体にいえることですね。もちろんネットオークションも然り。
購入する際に直接手に取ってみて判断したほうがよい商品としてはほかに衣類がありますね。
その岩瀬書店とはオープン時に日本で2番目の規模の本屋として登場した本屋ですか?
私は地元の本屋になさそうな欲しい本がある場合は「amazon」のワンクリック購入をします。すごく楽ですし1500円以上送料無料。在庫があれば、はやくて翌日届く時もあります。ゲームソフト等もかなり安く手に入ります。活用してみてはいかがでしょう。ていうかもしかして、すでに使ってますかね…
ちなみに私はamazonの回し者ではありません。